2016夏 普通・快速列車の旅 2日目【中央東線】

山の日とその翌日は、中央東線経由で関東へ

行程
津 626 – 643 亀山 646 – 区快 – 754 名古屋 815 – 快速ナイスホリディ木曽路 – 1110 塩尻 1158 – 1349 甲府 1352 – 1524 高尾 1537 – 中央特快 – 1622 新宿

今回は、中央東線乗り潰しが目的のため、未乗区間大月・立川間へのアクセスについて検討した。候補があと2案あり、いずれも、時間的・費用的にあまりよくなかったことから、このルートを利用することにした。後の2案は、沼津から御殿場線・バスを利用して河口湖・大月へ至る案、新横浜から横浜線・中央東線で大月へ至る案です。


名古屋駅の列車案内表示


313系6両編成 名古屋駅


木曽路の車窓。車掌による観光案内もあり、それぞれ車窓に酔いしれているようでした・・・


塩尻駅 駅前広場も小綺麗でした。


塩尻駅のホーム風景。特急列車の入線もあり、にわかに活気づく。
甲府行きの普通列車は、岡谷で15分ほど停車するため、下車もした。甲府まで、転寝が続く。


岡谷駅。駅前広場から、高速道路も見えるのですが、結構ダイナミックでしたよ。甲府から大月までは、比較的すいていたこともあり、景色も堪能することができた。さすがに大月からは、行楽客の利用も多いことから、再び転寝状態。


高尾駅 暑い日でしたので、写真撮影にとどめた。中央東線経由で、東京へ行くルートとしては、まずまずだと思う。

下車駅 塩尻、岡谷、高尾
完乗路線 中央線

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